ダイオキシン類調査結果

土壌中ダイオキシン類の調査結果をお知らせします。

平成26年度土壌中ダイオキシン類濃度(2015年2月18日)

 

平成26年度土壌中ダイオキシン類濃度(2015年2月18日)単位:pg-TEQ/g
調査場所 PCDDs PCDFs Co−PCB 毒性当量濃度
稲荷公園 0.37 0.01 0.00094 0.38
風の谷公園

0.0022

0 0.000021 0.0022
マーブルコースト2号公園 0.17 0.017 0.001 0.19

 

平成27年度土壌中ダイオキシン類濃度(2016年2月1日)

 

平成27年度土壌中ダイオキシン類濃度(2016年2月1日)単位:pg-TEQ/g
調査場所 PCDDs PCDFs Co−PCB 毒性当量濃度
ミズホ樽井公園 3.1 1.5 0.51 5.2
樽井南海1号公園 0.26 0.26 0.00059 0.52
鳴滝第3公園 0.27 0.44 0.091 0.80

 

平成28年度土壌中ダイオキシン類濃度(2017年1月10日)

 

平成28年度土壌中ダイオキシン類濃度(2017年1月10日)単位:pg-TEQ/g
調査場所 PCDDs PCDFs Co−PCB 毒性当量濃度
俵池公園 0 0 0 0
樽井南海2号公園 1.2 0.1 0.1 1.4
長山公園 1.1 0 0.1 1.2

平成29年度土壌中ダイオキシン類濃度(2018年1月19日)

平成29年度土壌中ダイオキシン類濃度(2018年1月19日)単位:pg-TEQ/g
調査場所 PCDDs PCDFs Co−PCB 毒性当量濃度
りんくう南浜公園 0.105 0.01 0.0017 0.12
イトーピア2号公園 1.17 0.018 0.001 1.2
砂川大発南側公園 0.5 0.8 0.17 1.5

 

平成30年度土壌中ダイオキシン類濃度(2019年1月24日)

平成30年度土壌中ダイオキシン類濃度(2019年1月24日)単位:pg-TEQ/g
調査場所 PCDDs PCDFs Co−PCB 毒性当量濃度
新家北公園 1.81 1.2 0.12 3.2
朝日サンプラザ1号公園 5.8 1.8 0.21 7.8

樽井公園

1.2 0.85 0.14 2.2
  • ダイオキシン類対策特別措置法の土壌の汚染に係る環境基準は、1,000pg-TEQ/gとされています。
  • 毎年、市では公園3か所で土壌調査をおこなっております。

なお、1pgは1兆分の1gです。

また、TEQとは、ダイオキシン類は全部で210種類ありますが、この内毒性を持つものは17種類に限られており、これらの毒性が異なるので、それぞれの毒性を考慮しもっとも毒性の強い2,3,7,8−テトラ・クロロ・ジベンゾ・ダイオキシンを基準として毒性等価換算した値であることを示すものです。

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環境整備課
環境整備係
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